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Showing posts with the label セルフまとめ

運営メンバーをパンクさせたいのか

しんどいことを放置することもまた搾取では しんどさやめんどくささを「伝統だから」「みんなやってきたから」って放置するんじゃなくて、 みんなが楽になる、負担を軽くできる方法を探したいなあ😢 運営の全てを中心にいる数人に任せきりにしていると、組織が崩壊するか運営メンバーがパンクするかどちらかじゃないですか…。なんとかしたい、 — オーノサエ (@sae_ono) 2018年11月11日 金銭的コストを下げるために手を動かす、ってなってませんか? 手を動かしたことそのものに対して、お金を払えないものですかね😢 「何事も経験」かもしれないけど、自分の時間を割いて、名前も出ないのに運営やってる人がいて。それは見過ごしているみんなからの搾取ですよ。経験は報酬ではない…。 — オーノサエ (@sae_ono) 2018年11月11日 これは最近の自分のオンラインサロン活動についてのことではなく、 (それは好きでお金払って好きで作業して楽しんでいるのでそっとしておいてください) ちょっと近い他人のオフライン活動のことです。 なので、口出しする権利ないです。 口出しする権利ないので、ひとりでぶつくさ言っています。 渦中にいない人からしてみると「そんなこともうやめたら…!?」と思うようなこと、結構ありませんか。 でも渦中にいる人からしてみたら、どうにもこうにも動けなくて、ただ来るタスクを処理して、死にそうになっていること、結構あるんですよね。 行き過ぎた敬語は負担 大野、綺麗な敬語のメールの書き方を頑張って身につけたのに、連絡はLINEとかチャットサービスが主流になってしまったから、 いまは早くお返事を書くことを頑張っているよ😢頑張れないこともあるけど… もうとっくの昔にメールの敬語の時代じゃないですよね?メール使ってるならまだしもLINEですし… — オーノサエ (@sae_ono) 2018年11月11日 固すぎる敬語で消耗するのももうやめにしませんか…。目上の人に対しては特に結構気を使いますよね。でも大事なのって、文面じゃなくて内容とか早さとかだと思います…。 丁寧な文章を考えていたらそれだけですごい労力じゃないですか。 ただでさえ大変なのに、「堅苦しい文章を書く」なんてことに労力つ...

サロンドショコラ行きました。#salonduchocolat2018(ただの日記です)

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サロンドショコラにいきました パリのサロンドショコラに来ています。本日最終日、です。 いろいろなチョコレート屋さんが出店していて、試食とかたくさんさせてもらいました。 かれこれ2時間近くここで遊んでいます。すでに売り切れのお店もあり…!お店の方とお話ししたり、楽しいです。 #salonduchocolat2018 pic.twitter.com/hmr87yhPDw — オーノサエ (@sae_ono) 2018年11月4日 サロンドショコラとは パリで開催されるチョコレートの祭典。いろいろなお菓子屋さんが出展していて、試食をさせてくれるよ!…というのはちゃんとした概要ではないのだけど、主に試食をするために行きました。場所は15区にあるエクスポポルトドヴェルサイユExpo Porte de Versaillesという、大きな展示会場。入場料は15€。ホームページで事前に購入してから会場に行きます。会場でも買えます。  初めてのサロンドショコラ、会場の半分くらいしか回れなかったのですが、楽しみました。 日本のショコラティエさんも、日本人のお客さんもたくさんでした。今年はジャポニズム特集も! いろいろお金出して買ったり食べたりしたので、そういうものについて書かせてください。感想言うまでがイベント☺️ pic.twitter.com/ZQCUVgDiHs — オーノサエ (@sae_ono) 2018年11月4日 わたしは何を買って食べたか 🍫TOKUSHIMA/UMAMI #salonduchocolat2018 お店かと思ったら徳島県での出店のようです。 TOKUHIMA COFFEE WORKSさん @coffee_w の古代米焙煎のお茶と、 みむらさんの阿波音(古代米)味比べセットを買いました☕️🍚🌾 お茶を試飲したらおいしかったので思わず🙌チョコもおまけしていただいてうれしい…! pic.twitter.com/8pLcmpRr5v — オーノサエ (@sae_ono) 2018年11月4日 🍫SAMURAI CHOCOLAT(Chez Shibata×CEMOI) 名古屋ではおなじみの、シェ・シバタです…! ウィスキー×カカオウォーターのカクテルと...

言葉が誰かに届く限り

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すごくしんどい時期にTwitterで言葉を吐き出して、誰かの目に留まって救われたことがあります。Twitterに吐き出すことで、誰かが飛ばしたやさしい言葉に目が留まって、その言葉に救われたりもします。言葉は強いです。 そういう経験があるからこそ、「生きてるだけで偉い!」とか、そういうことをときどきつぶやいています。救われた経験があるから、誰かに届けようと思って、送信ボタンを押します。 それを良いと言ってくれる人がこれまで数人いたから、だから、そういう言葉が必要だという気持ちが、より一層強まりました。(鬱陶しくてたまらない人には迷惑な話ですね) 言わないだけで、見ていないだけで、必要としていた人もいるかもしれません。何回でも、何回でも、くどいと思われても、わたしは言い続けたいです。それはずっと続くのかもしれません。悲しいけれど。 * 漫画家のさくらももこさんが亡くなりました。またTwitterのトレンドに名前が上がり、死を惜しむ声が、たくさんありました。 色々な人が彼女の作品や、彼女の人生や、色々なものに思いを馳せて、感謝の言葉をつぶやきに乗せていました。でももう、それを彼女が見ることはないのですよね。だから「生きているうちに」というつぶやきも、いくつか見ました。 多くの人の心に残る作品を世に送り出して来た偉大なクリエイターの訃報に接するたびに思うことを、今回も実感する。 作品への愛情や作者への感謝は、生きているうちに、届くうちに。 — たられば (@tarareba722) 2018年8月27日   特別な思いを持ってさくらももこさんの作品の一部分を心に綴じている人たち、訃報に触れてそれを公開して、感謝の気持ちを表していて、今日が誕生日だったらよかったのに、誕生祭だったらよかったのに、なんて思います。 * わたしは彼女の作品にこれまでそれほど興味を持てずにいました。今知って、もっと早く知りたかった、と思っています。 すてきな作家だということを知れなかったと思う理由はふたつあります。ひとつは自分が興味を持っていなかったということ。もうひとつは、普段からこうやって発信してくれる人に出会わなかった、ということ。 きっかけさえあれば発信する人がいるのに、きっかけが作者の死って、寂しすぎます。 沢...

(おおかた)元気です

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月曜日!引き続き、やり過ごしただけでえらい曜日です! 朝ご飯食べたからえらい!食器も洗ったからえらい!薬も飲んだし水分も摂ってえらい!シャワー浴びて髪乾かしてえらい!一日の予定を確認してえらい!たぶん致命的に足りないことも沢山あるけど総合的に150%えらい!でかける!いってきます! — オーノサエ (@sae_ono) 2018年6月11日 あーーーよく頑張った!ダメダメだけどそれに囚われずに大変よく頑張りました!昨日よりも今日のほうが頑張った!この調子でこの後も明日も明後日も頑張りたい — オーノサエ (@sae_ono) 2018年6月11日 能力主義だか実力主義だかなんだか知らないけど、今日わたしが頑張っていることは変わらないしなんとか生きているから偉いことは間違いないです!!ありがとうございます!! ついでに偉いことに理由なんていらないし、わたしだけじゃなくてみんな偉いです!たいへんよくできました!!💮💮💮💮💮💮 — オーノサエ (@sae_ono) 2018年6月11日 重大なミスをしでかして直ちに修正しなければならないことをに気が付いて嫌悪感でぐるぐる巻きになっても、そこに気が付くことができた自分は褒めなければならぬ!!えらい!!えらいよ!!!!気が付いたことがえらい!!ほんの一歩だけでも前に進んでいることがえらいし続けていることはえらい!!! — オーノサエ (@sae_ono) 2018年6月12日 感情は正負一直線の横並びで価値が決まるものではなく、それぞれが立体的に存在していて、それぞれが独立した価値を持って、それぞれが影響し合っていて、それぞれに必要があって生まれてきて、どれかひとつを消すこともできないし、難しくて、雑多で、複雑で、だから美しいのではないでしょうか、 — オーノサエ (@sae_ono) 2018年6月12日 「えらい!!すごい!!よくやった!!頑張った!!」みたいなことを言っていると、負の感情を押し殺しているみたいな違和感もあるのですが、そうじゃなくて。負の感情も正の感情と同じように、抱いたことを肯定していい感情で、何処かに隠してなかったことにする必要は全くないのでは?という話です… — オーノサエ (@sae_ono) 2018年6月1...

やたら演奏会に足を運ぶことにした自分の心境の変化についてのメモ

「クラシック音楽のコアユーザーは日本では1%ほど。秘密結社みたいなもので、クラシックを好きな人は秘密結社の一員だということに誇りを持って聴いていこうね」という、茂木健一郎さんの何でも相談室の回答、短いですがとても好きなのでみなさん読んでください https://t.co/XPjcV2H7aG — オーノサエ🎷 (@sae_ono) 2017年12月1日 (学生が演奏会行かない云々、という話題、実はトラウマなので過剰反応してしまうんですが、何で聴きに来ないの?と名指しで声をかけるとき、我々は秘密結社の一員に過ぎないということを忘れがちではありませんか) — オーノサエ🎷 (@sae_ono) 2017年12月1日 #2018年の目標 目的 ・演奏会に行くフットワークを軽くする ・耳を肥やす ・普段聴く音楽の中でクラシックの割合を増やす 目標 ・毎週水曜夜はパリ管、という予定を固定する ・予習する(プレイリストをつくる) ・新しく知った曲をメモする ・演奏会の情報を集める 報告していくので見守ってください… — オーノサエ🎷 (@sae_ono) 2018年1月2日 去年3回くらいパリ管聴きに行ってると思ってたら2回しか行ってなかったし、今年も既に3回くらい行ってるかと思ったら2回しか行ってなかった。 記憶は曖昧、記録は正確…。 — オーノサエ🎷 (@sae_ono) 2018年2月4日 やみくもに演奏会聴きに行ったって何にもならんよ時間と金の無駄だよ、って思われるかもしれないですが、本当にとにかく何でもかんでも選りすぐりせずに足を運べば何か道が開けるような気がしている。本当に無駄かもしれない。 — オーノサエ🎷 (@sae_ono) 2018年2月4日 「留学中は毎晩演奏会に足を運びました」みたいな美談ちょいちょい聞くような気がするんですが、本当にほぼ毎晩オケ聞けそうなくらいいろんなオケの演奏会あることを最近知って、でも既にチケットない公演ばっかりで悲しんでます。キャンセル待ちしてるけどキャンセル出ないし。 — オーノサエ🎷 (@sae_ono) 2018年2月4日 以前は、行った演奏会のプログラムを逐一SNSに上げる人の気持ちがよくわかりませんでした。こうなってしまった...

ハラスメントについて考えたこと

元電通の岸勇希さんのセクハラ・パワハラについて証言した記事が公開されました。数か月に及ぶ取材中も、自分と相手の実名を出すことへの葛藤がありましたが #metoo のムーブメントが背中を押してくれました。リスクを背負って証言してくれた関係者の皆様に感謝しています。 https://t.co/Ymy4UOiCpu — はあちゅう (@ha_chu) 2017年12月17日 以前はあちゅうさんがTwitterで「時がきたら言います」と書かれていたことを覚えている。だから、寝起きの頭でBuzzFeedの記事を読んでまず、時がきたんだと思った。 — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月17日 いつか戦う時がきたら言います。お仕事関係者に迷惑をかけないタイミングで。 https://t.co/RXyXxwSFDz — はあちゅう (@ha_chu) 2017年9月30日 "自分が我慢すればいいと思うと、他の人の苦しさも受け入れられなくなってしまいます。『私は我慢していたのだから、みんなも我慢すればいいのに』と私のように心が歪んでしまう前に、どうか、身近な誰かに相談してみてください" https://t.co/4ege5iRfaB — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月17日 パワハラは、 ・自分にとって重要な上下関係で、 ・断れない状態で物事を押し付けられて(「▲▲をしたいなら●●しろ」というような)、 ・公にすると相手の地位が崩れる可能性大 ・か、公にしても相手側の事情でかき消される から泣き寝入りするしかない、という実態を最近の世の動きから学びました、 — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月17日 泣き寝入りしない=実名で公表すること、だと思うのだけど、実名の破壊力はすごい。はあちゅうさんが過去に相手の名前を伏せて書いた文章(あちこちにある)はこれ以前も少し読んでいたけど「そういうことがあるんだ」くらいにしか思っていなかった。 — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月17日 で、仮に尊敬している師匠や先輩からパワハラを受けていたと...

近況

うれしかったもらいもの 母からクリスマスカードをもらったのだけど、たまらん。 #hallmark #card #noel #xmas Saé ONOさん(@biiibibi3jpn)がシェアした投稿 - 2017 12月 7 6:19午前 PST これは同じ学校の友達にもらったイタリアのお土産なんだけど「中にコーヒー入ってるから食べるとき気を付けて!」って言われたんだけど、本当に液体のコーヒーが入ってて、おいしかった…😌✨ pic.twitter.com/IQzKzwbcep — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月8日 自炊 ぶへへ pic.twitter.com/EUzVOuq05x — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月9日 つくった〜美味しかった☺️ pic.twitter.com/9ObfB8o1HR — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月2日 料理するぞ〜!って思うと、めんどくせ〜!って思うけど、型抜きをしよう〜と思うと、型抜きしよ〜って思って黙ってキッチンに立って黙々と料理を始められる不思議よ…… pic.twitter.com/GlaM5D44wl — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月8日 Spotifyからわたしへのおすすめ こういうのすき LITEのEcholocation https://t.co/MfSn0xzWIK #NowPlaying — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年11月27日 初めて聴いた よき  tricotのE https://t.co/76vNz8P5QO #NowPlaying — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年11月27日 Spotify、わりと好きなやつ流してくれてかしこい。これも初めて聴いた。よき。 toeのGoodbye https://t.co/lS98MAzQhL #NowPlaying — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年11月27日 クロード・ドビ...

死んじゃだめだってもっと簡単に言ってくれ

生きてるだけで偉いよって言ってくれる人がいて、死んじゃだめだよって言ってくれる人がいるからわたしも生きていけるので、誰も死んではならぬ — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月8日 音楽とか、動物の動画とか、絵とか、言葉とか、笑いとか、誰かからのいいねとかのおかげで、別に世界がひっくり返る大逆転劇が起こるわけじゃないけど、「今すぐ死んでやる!!!!」と思った時に、そういうもののおかげで「あと少しだけ生きてもいいかな」にひっくり返るのだから、そりゃ価値あるだろ — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月8日 と思うのは、わたしも昨日、いいねを飛ばしてくる方に救われたから。それから、香取慎吾さんの「死んじゃダメだよ」というツイートや、大森靖子さんの「やり過ごすだけで何か変わるかも」というツイートのことを思い返したりしたりしたから。 死んじゃダメだよ.テキトーでいいんだよ — 香取慎吾 (@ktrsngofficial) 2017年11月23日 おはよ やり過ごすだけでもなんか変わるかも〜がんばろう — 大森靖子🌏 (@oomoriseiko) 2017年12月7日 やり過ごすだけでいい、解決しなくても。なんとかなるかもしれない。だから死んじゃだめだって。言葉を目にしたすぐそのタイミングで救われるとは限らないけど、それが心に留まっていると、本当にダメだって思った時に思い出せたりして、救われることもあるんだって、そんなことを思いました。  ツイッターの通知欄にぴょこりと青い数字のバッジが見えると、マイナスになっている気持ちに、少しだけプラスの気持ちが加算される。お菓子を食べてもご飯にはならないのと同じで、ちいさなものを取り入れたからといって、それひとつだけで人生が劇的に変わるとは言い切れないのだけど、少しだけ上向きになる、そういう効能はもう少し認められていいんじゃないか。 「いいね乞食」とか「インスタべーション」とか、いいねが欲しいのは承認欲求丸出しで格好悪いことだ、というような空気ちょっとあるけど、たとえ格好悪くても、その人にとってプラスになるならいいじゃないかべつに。だいたいTwitterにしろInstagramにしろ、いいねが集まる投稿をする...

感じたことを言葉にする練習@Twitter

ブログを書き始めてから、日々、語彙のなさに落ち込む。 フランス語はもっと覚えなければいけない。圧倒的に、知っている単語が少ない。 日本語は、 言葉にして出すことで磨かれるような気がしている。それは、練習あるのみだろうから、数をこなしていくつもり。 どうやって?Twitterで。 Twitterのいいところは、文字数の制限があるところだ。 無駄な言い回しを省いて、簡潔に、かつ自分が感じた感覚と一番近い言葉を選ぶ。感じたことを文字に起こすことすら、こんなにも時間がかかるのだ。140字なのに。  感覚を頼りにしているので、感覚を研ぎ澄ませることが大切だと思った。気づきの視点を増やさなければ、たくさん書くことはできない。 まずは誰かの言葉に対する感想を、自分の言葉で。御世辞にもよく書けたものだとは言えないけれど、練習を続けます。慣れてきたら音楽のように非言語的なものを、自分の言葉にしたい。 料理にとって加熱が重要なように、なにかを形にするために、情熱はとても重要なのだと、改めて。 あたたかさのまわりに人が集まるのはこの世の摂理なのか、わたしもまた、kotomiさんから紡がれる あつくなめらかな言葉に、引き寄せられている一人です。 #自分への取材手帳 https://t.co/sTc4HWdVa4 — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月1日 #自分への取材手帳 リレーコラム、着々と。きょうは、奏さん。ご自身では「クセが強い」とおっしゃっている文章、わたしにはとても澄んだ表現に感じます。日常風景の切り取り方は、まるで歌詞のようです。 当たり前にそこにあるもの。|奏|note(ノート) https://t.co/H4ejM7ikU0 — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月2日 そういえば、音速ラインの曲には、風が吹いている歌詞が多い。藤井さんにとって心情を切り取るためのハサミは風なのかもしれないとか、今更そんなことに気が付く。「答えは君と風の中」だなんて。ずるい。窓開けよう。 音速ラインの答えはいつも https://t.co/TgWSBVIvj4 #NowPlaying — オーノサエ🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年12月3日 ...

「自分への取材手帳」を、メモ書き習慣の入り口に

「自分への取材手帳」とは、ブロガー・作家のはあちゅうさんがプロデュースする手帳です。今年12月に発売予定とのことで、Facebookのユーザーコミュニティ、動画配信サイトでのオンラインワークショップがスタートしています。 なぜわたしが、そんな柄にもなくキラキラしたものに手を付けているのか。なぜなら、わたしもそのユーザーコミュニティへ参加させていただいているからです。 きっかけは、はあちゅうさんのこのツイート。情報少ない。 12月発売の「自分への取材手帳」のユーザーコミュニティ始めました。(無料です。)手帳好きの方、SHOWROOMでの手帳朝活に参加される方、申請ください~。 https://t.co/T0luGcDmn1 — はあちゅう (@ha_chu) 2017年10月19日 オンライン上で人が集まっている場所とは一体どのようなものなのか、興味本位と手帳好きという気持ちが五分五分で、勇気を振り絞って初めてこういう場に飛び込みました。入ってみるとびっくり、すでにたくさん書き込みがされていて、ちょっと背筋をしゃきっとさせました。 おそらくメンバーの大半がはあちゅうさんファンです。わたしもはあちゅうさんのことは好きですが、それほど熱い想いみたいなものはなく、相容れない感じもちょっとあります。 でもそんなこと気にせずに居座っています。そういう人がいたって、いいじゃないですか。 このサロンに入ると、発売前のページをお試しでダウンロードできます。せっかくなのでわたしも使い始めました。   忘れそうな事柄を、紙の上に #自分への取材手帳 はじめました。自分の思考って空気みたいなもので、書き出そうとしても見過ごすことが多いのです。いたって普通な項目が、忘れかけの事柄を紙の上に繋ぎとめてくれそう。ちょこちょこ続けてみます。 pic.twitter.com/J5xTYLvHHb — SaeONO🎷 (@biiibibi3jpn) 2017年10月31日 質問の内容は、特に画期的なものではなく、といっても、ぼーっとしていたら見逃してしまいそうな事柄。レストランにあまり行かないので、食べたかった食べ物も忘れていました。なるほどなるほど…。 みんなで一緒に、がたのしいらしい この手帳、まだ詳細が発表されておらず、...

10月27~28日、Twitterに投稿した動画のまとめ

Acapellaというアプリで多重録音をはじめました。 https://www.mixcord.co/partners/acapella.html 動画を撮れて、録音できて、アップロードまで、スマホひとつでできちゃうの本当にすごい。 (とはいっても、Twitterにアップするのはパソコンを使っているんですよね、あわよくばもうひと手間省きたい。) 本当は春先に聞き取りをしたカルテットの楽譜を自分で再現したくて、このアプリをダウンロードしたのですが、肝心の楽譜が見当たらず…。せっかくだから何か録音したくて、手元にある楽譜をなんでもを引っ張り出して、録音していました。 無料では最大1分しか録音できません。でも、ほんの1分の録音でも自分の満足のいくクオリティで録音するのって、とても難しいのです。なにせ、このアプリでは切り貼りの編集ができないので、一か所でも間違えたらそのパートは撮り直しです。 やり直しの効かない感じが、習字みたいでおもしろいです。習字も、どこかで妥協しなければ提出できないし、いいものを書きたければ、基礎を見直さなければいけないわけで。   公の場に自分の演奏を載せていくのは、下手がばれるし、著作権の問題もあるし、あまりやらないほうがいいのかもしれないのですが、今のところ拡散力も皆無なので何も言われることはないだろうと。誰かに言われたらやめます。 後々見たときに成長が感じられたらおもしろいだろうな、と思うので、これからも続けます。そういうからには成長したいです。現にぐちゃぐちゃな音程を何とかしたいと思っているし、試行錯誤です。何事も試行錯誤で前に進んでいくものです。  そういう感じなので、今後もちょっとずつやっていきます。 おわり。以下セルフまとめです。  これはみいつけた!さんでぃという、みいつけた!の日曜日のオープニング曲で、 音痴 pic.twitter.com/JGLuQMobmu — SaeONO (@biiibibi3jpn) 2017年10月27日 これはDreams come trueの、何度でも。 これ自分が大学1年生のときに本番でドリカムメドレーの真ん中に挟んだやつなのですが、音域飛びまくったりかぶりまくったりしてるしすごく吹きにくいので苦笑いし...

たくさんの演奏に触れることが大事という気付き(わたしの管打2017)

最近Twitterの鍵を外して公開にしました。あまり誰の参考になるものでもありませんが、自分の忘備録やなんやらを兼ねて、自分のツイートをまとめたり加筆したりして、思ったことを書きます。 まずはじめに、今回参加するにあたって指導してくださった先生方、 ピアニストさん、助けてくださったり、応援をしてくださったみなさま、本当にありがとうございました。 結果から言いますと、わたしは一次予選も通っていません。 ひたすら、勝ち残った方たちの演奏を聴いて楽しんでいたコンクールといっても過言ではありません…悔しいという感情は殆どなく、、楽しかったー! という後味が強いです。 今までは結果が出なくて泣くほど悔しかったコンクールが多かったのに、なんだか変な感じです。 東京まで来たところで受験票を実家に忘れたことに気が付いたわたしをどなたか応援してください。このコンクールを受けられるかどうかが最大の勝負です。わたしは3年前もトンチンカンなミスで受けられなかったのでただのバカではありません。 — saéono (@biiibibi3jpn) 2017年8月13日 運営の方に問い合わせたところ、なんとか対応していただけるとのことでした。ありがとうございました。あとはちゃんと音楽します — saéono (@biiibibi3jpn) 2017年8月13日 情けないです。こんなところでも自分の忘れっぽさを発揮してしまいました。 ちなみに、実家においてきた受験票を、家族にスキャンして送ってもらい、それをコンビニでコピーしたものに写真を貼ったものをつくりました。運営の皆様、ご迷惑をおかけしてすみませんでした。 自分の出番は後悔が七割なのだけど、他の十数名の方を聴ける限り聴いてきたので、気持ちをリセットしているです。ほんとうにいろんな解釈の人がいて、半年間ほぼ孤独にさらっていたわたしにとってそれが目から鱗でした。 — saéono (@biiibibi3jpn) 2017年8月14日 それから、コンクール久しぶりだし、全国区のコンクールだし、すげえばけもんみたいな人ばっかりいるものかと思って怯えていたのだけど、自分と(たぶん)同じくらいのレベルの人もちょくちょくいらっしゃるのですな。たぶんなのは全然自分を客観的に見られないからで実際わたしが...